2012年01月16日

目の裏の幾何学模様とアファメーション

最近たまに寝る前とかに目をつぶると瞼の裏側に幾何学模様が見えることがあります。
昨日もちょうど見えたので忘れないうちに日記にかいてみます。

私は夜寒いのでアイマスクをして寝てるのですが、電気を消してアイマスクつけていざ就寝〜と
目を閉じたら、何故か視界が明るくなりました。
えっ何だか目の裏側が明るいわ・・・と様子を伺ってると、
どうも何かのエネルギーが来てる?ようなうっすい感覚がしました。

うーん何だろう?とその感覚を感じてたら、目の裏の明るい部分に幾何学模様が見え始めました。
色は特についてなくて、私の場合は線?みたいな感じで見えます。
しかも形が流動的で、最初はただの○みたいな円の中にどんどん小さい○が増えていって
曼荼羅みたいな模様になって、それが左右にどんどん増えていって…上下にも増えていくような感じがして、
それらも常に流動的に動いてる感じがします。
手前?のような下のような場所には葉っぱの模様みたいなのが増えてきて、

ああ綺麗だなぁ〜…

なんて思いながら眺めてるうちに眠ってしまいました。


その後また夜中に目が覚めたのですが、丁度シータ波になってるような感覚のまま目覚めました。
不思議なんだけど目覚めてすぐなのにやたら意識だけがあるのは判って、でも体は寝てる状態…
みたいな感覚。とくに金縛りにあってるというわけでもありません。

昨日はそのまま寝てしまったのですが、最近何度かそういう状態で半覚醒したことがあって、
その時にはシータヒーリングでアファメーションをしました(笑)
何個かアファメーションしたんですが大半内容を忘れてしまいました。
だけど1個だけはっきり覚えてるのがあって、○○セミナーに参加するための受講料が私のところにくる、
みたいな感じの内容だったんですけど、丁度先日ありがたいことにその資金が出来ました♪
その受講料以上のお金が手元にきたので、他にやたら最近気になってるやつも受けてみてもいいって
ことなのかしら〜と検討中です。

元旦からオカメインコが入院したり通院したりで費用がかなりかさんでいて、家計もかなり負担があったので正直今回はセミナー参加は縁がないんだ、となかば諦めていました。
だけどアファメーションで現実化したので、やっぱり願ってその後行動することも必要なんだなぁと
思いました。

あとアファメーションをする上で結構具体的に考えて宣言しないと
意図とちょっとずれた現実化になるということを今回体験しました(笑)
アファメーションの書きかたって大切なんですね。
posted by えみ at 09:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記

2012年01月14日

久しぶりの実家

今日は午前中から久しぶりに実家に帰省してきます。
発作が酷くなってからは実家にも帰れる自信がありませんでしたが
最近は1人で結構外出するのも楽しめるようになりました。

お正月はオカメインコが病気で帰れなかったので、
土日は旦那様に鳥のお世話を頼んで両親に会ってきます。

電話で行くって言ったらなんだかとても嬉しそうで、
そう思ってもらえるのは嬉しいことだなぁと改めて思いました。

帰省するときに一緒にお気に入りの小さな石さん達も連れて帰ります。
posted by えみ at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年01月12日

オカメインコ退院

昨日のお昼に突然病院から電話があって、夜には退院できますとのご連絡を受けました。

夫婦で安堵し退院の準備をいそいそとする私。
夜に引き取りなのに昼間から何だかそわそわして落ち着きません。
何かやろうにも手につかなくって、結局出かける時間まで
そわそわしただけでした(笑)
前もって色々消毒とか準備とかしといてよかった〜!

入院した日から毎日オカメインコのアルタイルにヒーリングをしていました。
今日はシータで送ろう、とか今日はスピクリで、今日はライトワークで、とか。

入院したのは池袋の小鳥のセンターです。
メガバクテリアの治療が大分進んで、7日目位に退院できるかも?と思っていたら
退院寸前に減薬したらそれまでのメガバクテリアの治療の副作用?で違う菌糸と酵母という
カビが体の中で大繁殖してしまったということで、急遽入院延長になりました。
1〜2日おき位でお見舞いに行ってたのですが、最初の頃は私達を見るとケージの手前に
タタって歩いてきてくれたのですが、さすがに1週間を過ぎたあたりからは
もう病院がおうちなんだ・・・私達とは帰れないんだ・・・みたいな雰囲気をかもし出して来て
ついには声をかけても反応しなくなってしまいました(泣)

そりゃ毎日2回3回と注射されて投薬と流動食で口に無理やり突っ込まれて飲まされて
放鳥時間もない撫でてもらえないじゃストレスも溜まるだろうなぁ…と思います。
1週間過ぎた頃から口を絶えずもぐもぐしてるので心配で診察の時みてもらったら
どうやら口の中に口内炎みたいなできものが出来ちゃって気になるらしい。

そんな感じでしたが昨日ようやく退院することになりました。
まだまだ気を抜けない時期なので毎日自宅で投薬と3日に1度通院です。
それでも家に帰れることになってよかったね〜!と浮かれておりました。

お迎えに行く前に瞑想して今回のことへの感謝をガイドに伝えました。
今回のアクシデントは確かにお金もかかりアルタイルの生命の危機も体験することに
なった辛い出来事でした。
もう2度と同じような経験はしたくないです。
だけど今回の出来事、私はある意味ギフトだったのではないだろうかと思っています。
辛いことだけに目をむけるばかりではなく、それ以外に私はどういう体験をしただろうか?
どんなことを考えた?って考えてみると、
前の鳥の時にできなかったことを今回させてもらえたと思いました。

今の私だから出来るヒーリングが出来た、
夫婦の絆がアルタイルによってより深まった、
自分が冷静でない時に相手にヒーリングするのは好ましくないと冷静に判断することができた。
前の鳥の時みたいな死の恐怖への焦燥感を感じることなく、
自分に出来ることをやるための気力を持って踏ん張ることが出来た。
その上でどういう結果になったとしても受け入れる覚悟をした。

いくら人事を尽くしても死んでしまったのなら、
それはその子が生まれる前に予め設定してきた寿命だということもあるのだと
私は最近思えるようになりました。
もし寿命でないのなら、きっと生き延びてくれるだろうと信じていました。

そんなことをガイドに声を出して伝えてみました。
何故か涙が出てきました。不思議です。
何でも前向きに考えられるわけじゃないのも判っています。
だけど辛いって自覚してその感覚を味わったら、辛いことを辛いこととしてやりすごすのではなく
この現象で私は何を感じて何を考えた?って少しずつですがそういう自分の内面を見つめるようになってきました。

その後病院で看病してくれた看護師さんたち、お医者様に感謝のエネルギーを送らせて頂きました。
瞑想終了してから余裕をもって池袋へ。

そして退院してきて自宅で一段落。
アルタイルを保温したケースに入れると、何だか首の辺りの羽毛をひっぱってます。
あらっもしかして毛引き・・・?
やはり相当ストレスが溜まってたのかもしれません。
改めてまだまだ気を抜けない状態なんだなぁと思ったのでした。

これからは日々の投薬通院、体調管理にストレスへのアプローチも追加して
ヒーリングしていこうとおもいます。

posted by えみ at 12:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の気付き

2012年01月01日

あけましておめでとうございます

注連縄.jpg

新年あけましておめでとうございます

今年もどうぞよろしくお願いいたします晴れ


我が家は元旦から早くも病院の御世話になることになりました。

オカメインコのアルタイルが大晦日の夜から食滞と吐き戻しが酷いので鳥の専門病院へつれていきました。
なんとメガバクテリアがいたそうです。
前回町の動物病院では食滞をおこしててそのう検査が出来なくて
まずは食滞を治すのが先でしたが、
まさかうちの子にメガバクテリアがいるとは…
一晩で症状が結構悪化しているらしく、入院させていただくことになりました。

まず食滞で栄養も薬の口からは入れられないので注射と点滴をしてもらう。
注射されてるとき思わず私が泣いてしまいました。
アルタイルは鳴かないで頑張ったのにー・・・

早くも私の中で前のオカメインコの落鳥時がリフレインして冷静でいられなくなってしまったので
友人にヒーリングの応援を頼みました。
本当にありがとうございます。
入院させた後、食事をとらないといけないけど夫婦で食欲が全くない状態。

だけど元気に退院したあとにちゃんと面倒を見てあげられるように私達も
しっかりと心身共に元気にしていないとなんですよね。

帰路の途中、私はボーっと色々な思いを馳せていたんですが、
何かふとこの出来事はまるで去年の鳥への対応や私のあり方を
再体験しているような感覚になりました。
そう思ったらなんかもうやったろうじゃないか・・・
乗り越えてやろうじゃないの・・・
という気力が湧いてきたのです。

帰りがけに地元の諏訪神社へ初詣に行きました。

神社はお願いするところではなく、自分の決意を宣言しに行く場所。
今までは曖昧な感じでおまいりすることも多かったですが、今日は違いました。
がっつり並んでる間に決意を固めて宣言してきました。
そのことを宣言し日々の感謝を伝えてたら、ほんの数秒ですが何だか体のエネルギーが
上にひっぱられるような不思議な感覚になりました。

お参りしにいって始めての経験。

家に帰ってきてからは瞑想してまずは自分のエネルギーをスピクリで整えることから開始。
自分というフィルターを出来るだけクリアにして、鳥に届けるエネルギーを
純粋な愛で満たすために。
途中で可哀想に、とかいたかったよね、とかそういう気持ちを入れないように
ただエネルギーを送ることを意識しました。

人事を尽くして天命をまつ
自分達で出来ることを精一杯やって
あとはあの子の選択に、宇宙に結果をゆだねて受け止める覚悟を。

その精一杯に今は向き合おうと思います。

それにしても、
子供はよく夜中や休日に体調崩すよな・・・
ってふと昨日思ったことが現実になってしまって焦りました・・・
posted by えみ at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記