2013年07月09日

シータヒーリングのセッションを受けてきました、続き

先日シータヒーリングのセッションを受けてきましたという日記を書きました。

今日はその続きです。
あの記事を書いてからまた色々変化したことがあったので追記としてそこらへんも書こうと思います。

セッション当日、私は昼から出かける準備をして外出しました。
それまでは調子良かったのに、出かけるとなった途端、
何だか少し息苦しい感じになりました。
これも抵抗なのかしら?
と、思いつつ自転車をこいでセッションルームへ到着。

みのりさんはすでにいらしていて、すぐにセッションを始めました。
後で聞いたのですが、セッションルームに来た時には、すでに私と一緒に
何か来ている、と感じていたそうです。
もしかしたら息苦しいと感じたのはその存在がいたからかもしれません。

セッションのメインは、パニック発作に関する内容でした。
詳しいことはもう忘れてしまったのですが、どんどん掘り下げをしていきました。
私は聞かれることについて、自分がどう感じているのか、
どういう感情があって、何を思っているのかということを感じることに集中しました。
頭で考えるのではなく、掘り下げる時に浮かんできた情景や感情、感覚をどんどん伝えていきます。
そしてわかったのは、私の中にあったその思考はどうも過去世らしき男性のお坊さんだということでした。

彼の生きていた環境は、とても貧しく、生き残るためには
食べ物等を他者から殺したりして奪わないといけないような、
そんな過酷な世の中だったようで、彼の両親や家族はそれらの犠牲になって
殺されてしまったようでした。
少年だった彼は、お寺に逃げ込んだか引き取られたかして、お寺で生活するようになりました。
そこで彼が感じていた悲しみというものがとても大きくて、
生きていく為に奪ったり殺したりする仕方がなかった世の中に対してとても悲しんでいたようです。
何故家族で幸せに暮らすという当たり前の幸せすらかなわないのだろうと嘆いていました。

私はその出てきた感情や感覚や情景を話しているうちに、自分が経験したわけでもないし、
生きるために人を殺すなんて想像もつかないはずなのに、とても悲しくて悲しくて
号泣してしまいました。
でも彼の感情は絶望や憎しみではなく、ただ世間に対しての悲しみでした。

彼はその後お寺の結構地位の高い僧侶になったようでしたが、その悲しみが癒されることは
無かったみたいでした。
寺内でも常に孤独感があり、仲間にも心を赦すことが無かったようですし、
どうも結婚することも無かったみたい。

そして58歳頃に亡くなったそうですが、彼にはその後やりたいことがあったみたいで、
そのやりたいことというのが、私がいつか60歳位になってからやりたいとうっすら思っていたことだったのです。
これにはびっくり。
私がやりたいって思ってたのは、過去から持ち越したことを思い出しただけだったのかと。
だけど、私がその60歳位になったらやりたいって思っていたことを想像してみると、
何とも楽しくない感じで、ひたすら真面目に真摯にそれを伝えている映像がみえるのです。
受けている人達も真面目に真摯に受けてる感じ。楽しいとかではないのです。

私が伝えていきたいと感じていたのは、アメブロの記事に書いたことがあるのですが、
「死」というものについて、色々伝えていきたいという思いでした。
扱う題材が死なんだから楽しいもないかもしれませんが、こう思ってたのは過去での私の思いも
かなり影響していたのだと分りました。
かなり私がやる使命みたいな面もちに近かった気がします。
学びは苦しいものだ、という思考パターンも入っていました。

そして一連の掘り下げをやったあと、全てを癒してもらい、私は自由に生きてもいいのだと知りました。
ヒーリングをしてもらっている時に、感じたことは、
自分は結構完璧主義者みたいな側面があったのだということ、
そして、人に教えるとか、本当は柄じゃないんだよね〜って思いでした。

私がどういう方法で伝えたり表現したりしてもいいのだと、自分の自由にしていいのだと分りました。


その大きなテーマの後に、病気に関連するもろもろの思考パターンも続けて掘り下げしていきました。

次に出てきたのは病弱で人の世話にならないと生きていけない女性の人生でした。
彼女は生きているとき、世話をしてくれる唯一の存在以外からは、家族からすらも疎まれていたようでした。
それが罪悪感等になっていたようです。
そして彼女が死んでから知ったことがありました。
それは病気は自分や周りの成長の役に立っていたということでした。
そして彼女はいつか違う人生では、生きている時に病気が役にたつことに気づきたいと
思ったようなのです。
そしてそれに気づいた後、自分がどう生きていくかを知りたかったという感じがしました。

そこまで掘り下げてきて、今の自分の現状そのものだと思いました。
病気になり、死への不安と恐怖と罪悪感で一杯になっていた時期、
ヒーリングというものを知り、人というもの、自分というものが何なのかを知り始めた時期、
愛が何なのか、学びが何なのかを知り始め、そして自分と向き合うとはどういうことかを
知りはじめ、自分を愛するとはどういうことかを知り始めた今。

私は今丁度その過渡期にいるのだと分りました。
辛い辛いと疎んでいたこともあるけれど、この病気は私にとって必要な学びの過程であるのだと、
今回のセッションで改めて思いました。
そして過去世(かどうかは実際は分りませんが、自分の今の人生以外の過去での経験という感じとして捉えてください)での思い、経験がこれほどまでに今の自分に引き継がれていたのだということにも
驚きました。

今更ですが、過去世っていうものが本当にあるのかも、と改めて実感した気がしました。
だって、今の私が経験したことがない、ありえない体験の感情を感じて深い悲しみから泣くなんて、
泣いてる本人も不思議でしたもの。

それ以外にももう少し引き抜きや置き換え、掘り下げ等をしていただいてセッションは終了しました。
2時間半の長丁場でした。
Minoriさん、こんな長い時間ありがとうございました。


そして、この日を境にびっくりするくらい発作が起きなくなりました。
ほぼ毎日あったみぞおちの重さや緊張も無くなり、出かけることが苦痛ではなくなりました。

セッションの次の日のアルバイトなんて、出かける途中で、こんなに軽やかな気持ちで
仕事に出かけられることがありがたくて、うれしくて、泣きながら会社に向かいました。
その後6月一杯、約10日間程、病気が治ったのだと思いました。

それくらい調子が良く、嬉しくて幸せな日々だったんです。
これならアルバイトを精力的に続けられる、そう思って7月からは
週2日に増やして通えることになったのです。
嬉しかったし、働いたお金でシータヒーリングのアナトミーも
いつか受けられる!と希望が見えてきました。





ですが、7月に入った途端、また発作が戻ってきてしまったのでした。

ショックでした。
今までの積み重ねてきた自信も無くなりました。
泣きました。

長くなったのでこのはなしは次の記事にしますね。

読んでいただいてありがとうございます。
posted by えみ at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | シータヒーリング

2013年06月20日

シータヒーリングのセッションを受けてきました

昨日、突然ですがシータヒーリング(以下シータ)のセッションを受けてきました。

最初にかんたんに感想を言うと、

受けてよかった!!
です。

今までシータはプラクティショナーになるためのセミナーか、
実践会等にしか参加したことがなかったんですよね。
セミナーや実践会で掘り下げの交換セッションなどをするので、
その時に必要な課題が意外とそれでクリアできたりしていたのですが、
今回は、急を要する案件で、更に自分でセルフクリアリングするにはもうお手上げな課題でした。

急な案件というのは、
今月から突然、お世話になっている先輩の打診からアルバイトをすることになったのですが、
何と言っても私はパニック障害です。
電車に乗るのすら苦痛を感じて発作を起こす位なのに、
片道1時間半以上かかる勤務地で半日以上労働するなど、
夢のまた夢というか、無理だろうと思っていたのですが、
ここ最近のセルフクリアリングや心療内科の気功のカウンセリング等で
何か行けるかも?取りあえずまずはチャレンジしてみようという
気持ちになりました。

エネルギーに同調するという体質も把握したので、それに対応する為の
フラワーエッセンスや、プロテクトの方法、
自分と向き合うセルフクリアリング等、心療内科では頓服用の精神安定剤と漢方の処方等も
していただいていますし、毎回気功もやってもらっています。
今まで自分で出来ることを頑張ってやってきたつもりです。

その流れで突然やってきたアルバイトの話、もしかしてこれはチャレンジしてみろって
ことなの?と思いました。
徒歩5分で行けるファミレスのバイトすら、発作が不安で申し込む気も起きなかった私がです。

取りあえず話をするだけしにいくことになり、
私はまぁまず採用は無理だろうと思いながら、履歴書とパニック障害とは?という
病気の説明書、自分の主な症状と発作が起きた時の対処法等を記載して持参しました。
そしたらすべてに目を通した後、社長が貴方みたいな人の場合は、もしかしたら
頑張って外に出て働くことで病気が良くなるかもしれないね、と
取りあえず6月中に通えるかどうか研修にきてみるといいよ、と言ってくれました。

まさか研修とはいえ通うことになるとは思っていませんでしたが、折角のチャンスなので
頑張ろうと思いました。
ここで頑張ってみよう、と思えるようになっている自分にもびっくりしました。

1回目は往復の通勤中は調子が良く、仕事中に軽く具合が悪くなり薬を飲み仕事をしました。
2回目は行きの通勤時から息苦しさや動悸等があり、会社に着くとすぐに軽い発作が起きそうになりました。
すぐに薬を飲みましたが、発作で仕事が手につかず、それが不甲斐なくて、申し訳なくて
泣いてしまいました。

これではいかんと思いました。

そして何度かシータの実践会に参加させてもらっている「隠れ家サロンRing」のMinoriさんに初めてシータのセッションをお願いしました。

Minoriさんのシータ実践会はとても楽しい上に分りやすく教えて下さるし、
私は毎回このMinoriさんの実践会で自分一人ではできなかった重い課題を何個も手放しています。
何度か参加させて頂いてとても信頼できる方だと思いました。
そして先日開催された実践会当日に、
セルフワークでクリアリングした思考パターンが戻ってきていることについての
質問をしたのがきっかけでした。

質問をしていくうちに、どんどん自分の思考が止まってしまうのが感じられて、
ああ、これはセッションを正式にお願いした方がいい、
と感じたのです。

アルバイトの研修期間の最終日に、続けられるかどうかの話し合いがあります。
それまでに自分の中で病気に関する課題に向き合わなければと思ったんです。

そういうタイムリミットをつけられて、
追いつめられてやっとセッションを受ける決意をしたのでした…

長くなったので続きはまた後日かきますね。
posted by えみ at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | シータヒーリング

2011年10月25日

ブランチ真理さんのショートセッション

今年1月にブランチ真理さんのWSに参加させていただいたのですが、
そのWSで各人にショートセッションをするワークというものがあったらしく(当日は1人がデモセッションをするだけ)
スカイプで20分のショートセッションを先日改めてしていただきました。

このタイミングでショートセッションが受けられるということで、今自分が辛いと感じている体調についてのワークをしていただきました。
重金属のデトックスをまずはじめに提案していただきました。

あとで重金属についてネットで調べてみたら、重金属で身体障害以外にも精神障害がでることがあるんだということを初めて知りました。
重金属のデトックスについては、かかりつけの内科医に質問したところ身体に必要な重金属も一緒に排出されてしまう可能性もあるので、やるとしたらそこらへんをちゃんと調べておいた方がいいかな、と言われました。
まずは毛髪検査をすすめられました。

個人でやるとしたらコリアンダー等の食品を調理食事に加えてやったりすることから始められたらと思っています。
本当はクシロ薬局さんから出てるレバーフラッシュをやりたいところなんですが、
低血糖症になってから絶食というものがきつすぎて出来なくなってしまったので断念orz


話は戻りますが、20分という短い時間の間にかなりの思考の引き抜きやDLをしていただきました。
なんと、「私は自分に失望している」という系統のものが沢山入っててびっくり。

自分で筋反射でチェックしながらやっていたのですが、真理さんが言っている文章が何度言われてもいえない一文がありました。
たしか「私は自分に失望することなく生きるとはどういう感じがするのかを知っています」
とかこんな感じの一文だったのですが、何故か何度聞いても復唱できなくて先にDLをしてもらうことになりました。

真理さんに聞いて初めて知ったのですが、今までの魂の経験で一度も経験してないことは何度言われても理解できないから言えないということでした。シータ的にいうとその感覚感情のレセプターが無い状態ということだと思います。

レセプターが無いとその感覚感情を受け取ることが出来ない、ということは
シータを勉強して知識として知っていましたが、実際のところどういうことなのかという体験を
今回初めてしてやっとどういうことなのか身をもって判ったような気がします。
ほんとに何度も同じフレーズを繰り返し根気よく言ってくれてるのに、
ちゃんと聞いてるはずなのに、聴こえる言葉にもやというかフィルターみたいなのがかかった感じで
何だか理解できない感じでした。
同じことを復唱しようとしても何故か言えないんです。

そんな不思議で貴重な体験をしました。

その他にも人の役に立ちたいというのが強く見えるといわれて思わず納得。
前のシータ再受講セミナーでも出てきた思考パターンに通じるものでした。

人に嫌われたくないから人の役に立ちたい、嫌われたくないから利用されても良い、みたいな感じのものが以前思考パターンとして私の中にありました。
そして人の役にたつことと人に利用されることの違いを知っているという感覚感情等をDLしてもらいました。

他にも色々DLしてもらいましたが、終わってみて以前に引き抜いた思考パターンでもまだ似たようなのが入っていたり、自分が考えたことも無かったようなものがあったりしました。
本当に短い時間だったけど、私が今後ヒーリングや癒しに関わっていく中でブロックになるようなものを沢山解放してもらいました。
多分結構大きいブロックだったんじゃないかというものもあって、それに気付いた時には思わず泣いてしまいました。

このような機会を与えていただけたことに感謝です。



10月ももう下旬ですが、
10月に入ってから特にアクシデントというか自分にとって重たい課題のようなものが次から次へと
出てきて、もうやだー!ってたまに駄々っ子になって号泣したりもしてますが、
それでも落ち着いて内観したりセルフヒーリングしたり瞑想したり寝たりすると
ある日ふとした瞬間に何かが腑に落ちたり、何となく答えが出てきたり
自分の中にこんな感情があったんだって気付いたり、
夢の中で過去世リーディングしたり(笑)
そういう感じのセルフクリアリング期間を過ごしています。

そしてふと気付いたら私が扱うエネルギーが何だかかわった気がしました。
この変化についてはまた後日書こうと思います。
posted by えみ at 16:17| Comment(0) | TrackBack(0) | シータヒーリング

2011年09月22日

パステルアート体験会その後

先日パステルアート+シータヒーリング実践会に参加したという日記を書きました。

当日シータ波になって精油のスピリットを観る、という実践をしたのですが
その時に観たスピリットガイドの絵をどうしても描きたい〜と思って久しぶりに
パソコンでイラストを描きました♪

変容のサポートをしてくれるガイド
yui.jpg

ほんと久しぶりに液晶タブレット使った気がします。
大分観たものよりもディフォルメしてしまいましたが、色とかこんな感じだったかな〜なんて
思い出しながら。
残念ながら顔を観察するのを忘れてて目の色とかが判らなかったので目を瞑って頂きました。

シータで観た光景をこうやって今まで描いてきた漫画絵で私なりに描ける、表現できるというのは
ある意味で再利用というか、今までやってたことも決して無駄では無かったんだよな〜なんて
思いました。
しかも観えたものを絵で自分なりに書き起こすのって結構楽しいかも。

また描きたいものが観えたら描こうと思います♪
posted by えみ at 17:00| Comment(2) | TrackBack(0) | シータヒーリング

2011年09月19日

パステルアート+シータヒーリング実践会

今日はみのりさんとよしかさんのシータ+パステルアート実践会に参加してきました!

シータで上昇して精油のスピリットを観てその観たものを描く、というのが今日のメインでした。

最初は練習で山と空、海、丸を描きました。

DSC01459.JPG
1枚目

DSC01460.JPG
2枚目

DSC01461.JPG
3枚目

3枚練習しましたが、雲を描くのが結構楽しかったです。丸もかっちり描く方法とか紙を切り抜いて白抜きしたりする方法等を教えてもらい、色のつけ方も何種類か教えていただきました。

久しぶりに手書きで絵を描いたのもありますが、とても楽しくて夢中になってしまいました。
実はちゃんとパステル画って描いたこと無かったのでとても勉強になりました。

その後ヤングリビングの精油から好きなものを選んで、その精油のスピリットをシータヒーリングを使って観る、という実践をしました。
よしかさんが誘導してくださって、今までこんなにひとつのことをじっくり観察したことない!
という位細かく観ることが出来ました黒ハート
髪の毛はどんな色?髪型は?
手に何を持ってる?
靴は履いてる?
服はどうなってる?
等々…ほんとに細かく観ていって、1人30分位観察してたんじゃなかろうか。

私はヤングリビングの精油の中からトランスフォーメーションという変容のオイルを選びました。
出てきたスピリットは何故か精油の精ではなく、私のガイドの1人みたいでした。

白いスっとした花のスピリットみたいな感じで、背中には白っぽい金色の蝶の羽根がはえてました。
同じ色のドレスと靴、栗色の縦巻き髪で胸元に大き目のエメラルド色の長細い石のネックレス、左手に白い花々と星の飾りがついた花束をもっていました。
てっきり精油のスピリットかと思って話を聞いてみたら、私がうまれたときから一緒にいるガイドさんみたいでした。
私のことを支えて、私が新しいことをするための一歩の手伝いをしてくれる、とても愛が溢れる感じでした。さすが変容のオイルで出てきただけあります。

その足元には小人のような花の妖精みたいなのが。声だけキャッキャッワイワイと聴こえるのですが言葉がわかりませんでした。
姿がよくみえなくてうんうん唸ってたらそのドレスのスピリットが小人を1人手に乗せて見せてくれました。
その姿は自分が想像していたものとは全く違うもので、観えた時には我が目を疑いました。
「えっなにこれ?えっ?これどうなってんの?」
と連呼しながらよくよく観察してみて、ああ〜顔が花になってんのかー!とか
身体は茎なのか!とか。
残念ながら顔の詳細を観るのをすっかり忘れていたためにどんな顔してたのか判らなかったのですが
とりあえずここまで観るのに30分かかりました(笑)

それが下記の4枚目の絵になります
DSC01462.JPG

手に乗せてみせてくれた場面ですが、まさにこんな感じでした。
顔?の周りに花びらがついてて、茎か蔓みたいなのが分かれて手足になってる感じ。

これは私の心象風景みたいなものなので私にしか意味の無い絵ではありますが、
花の妖精の見方がちょっと変わったかも(笑)
こんな感じにも観えるんだ〜って。

一緒に参加されてた方もパステル初体験なのに本当に素晴らしい絵をかかれていました。
シータで観た時にもやはり精油に関連したスピリットや課題が出てきてて、その人に必要な
スピリットがちゃんと姿をみせてくれるんだな〜!なんて感慨深かったです。
よく観察して説明していきながら情景をみているその風景だけで
何枚も描けそうで、絵本になりそうな感じでした。

シータでコマンドして色々な見えたものを細かく観察して絵に描き起こすって、とても面白かったです。
また個人的に色々リーディングして描いてみたいと思います^-^


そして帰宅してからこの絵を夫に見せたら、見た瞬間に
「戦慄のヒマワリ男…」
という素晴らしいタイトルを付けてくれました(笑)


またシータ+パステル体験会同じ場所でそのうち開催されるそうなので、もし御興味がある方は一緒にいかがですか^^
posted by えみ at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | シータヒーリング